たけしのブログ_新岡健志です!

マスコミの報道するバイアスのかかった無益な情報ではなく
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【創価学会の方必見!】28年前の創価学会婦人部編のマンガが今の日本の状況とそっくり!!
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    このリンクの中のコメントです!



     


     

    これは、1988年、僕が12歳の時に創価学会婦人部平和委員会の編纂で第三文明社から出版された『まんが・わたしたちの平和憲法』の最後の章です。

    主人公の男の子たちが旅に行っている1年あまりの間に、自覚のない国民が選挙で憲法改正に同意してしまい、その後に起こる悲劇を描いています。

    もちろんこのまんがは夢の話ですし、極端なところがあるでしょう。しかしこの夢を現実にさせたがっているのが今の政権です。実際に、このまんがのp.184−185のような動きはほとんど現実のものとなってきてしまいました。

    自民党と組んでいる公明党はもともとこのまんがのような護憲政党だったはずです。

    しかし、僕に平和憲法を教えてくれた公明党はすでに、その正反対の憲法違反を押し進める側になってしまいました。

    今の自公を勝たせてはいけません。彼らは昔の自民党でも、昔の公明党でもありません。

    このまんがを編纂したのは普通の主婦の人たちだそうです。

    これを読んで何かを感じる方は、どうか声を上げていただきたいと思います。

    多くの人にシェアしていただき、感じていただきたいです。身の回りの創価学会の人にも見せてあげてください。

    国を守るという美名のもとに国家の名によって殺されるのは、国会議員でも、彼らに投票した大人たちでもなくて、子供たちなのです。







     

    昭和45年の「創価学会を斬る」藤原弘達著に書かれている警鐘通りの今の政治状況になっています。

    当時の池田創価学会は、「言論出版妨害事件」を起こしてまでもこの出版を妨害しました。

    そりゃあ、創価学会の本質を見事に言い当てた著書だから、世に出させたくなかったんですよ!!





     

    | カルト撲滅 | 10:40 | comments(0) | - | - | ↑PAGE TOP