たけしのブログ_新岡健志です!

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    創価公明党との決別!
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      『創価学会・公明党を糾すOB有志の会』が
      本年9月25日に発刊された 

      《創価公明党との決別》―――OB議員の赤裸々な体験集

      決別

       



      の贈本をお受けしたので、読ませていただいた。

      驚くことに、当会が掌握されているだけで、国会・地方議員合わせて71名の方々が、創価・公明党に見切りをつけて脱会・離党されている。

      ならば、私が72人目に当たるようだ。

      私は、

      「創価学会は大謗法団体!、公明党は建前だけのぶりっ子政党!」

      と宣言し、本年7月2日に脱会・離党をしたわけだが、本書籍に紹介された23名の方の体験談を読ませていただき、あらためて、第二代戸田会長の信仰・精神から全くかけ離れた方向に突き進んでいる創価・公明の姿を再認識させていただいた。

      純真な学会員さんの謗法与同の罪業は免れず、一国を疲弊させている元凶から覚醒し、一生成仏の軌道に一日も早く戻られんことを切に願う。

      紛れもなく、

      宗教の衣をかぶって民衆を誑かすカルト・政治団体

      でしかない。


      ☆ 脱会相談を受け付けます! ☆

      ⇒ dakkai@kibou.zaq.jp

      ■ 秘密は厳守致します。


       本書 あとがき に小谷博氏が投稿されている文を、次に少し抜粋させていただく。


      振り返ると、日蓮正宗創価学会において、ある人は国会議員として、ある人は地方議員として広宣流布の一翼を担って闘ってきたことは紛れもない事実である。

      思えば、公明党議員として、学会幹部以上に、社会の窓口における自覚と誇りに燃え、地域繁栄に心を砕き、そして何よりも仏法流布に生きてきた人生ではなかっただろうか。

      しかし、思いもよらず、池田創価学会の三宝破壊による異常事態に遭遇してしまった。社会の公人としての対処や信仰人として組織に対する感謝と活動の狭間で、人生における最大の難局に直面せざるを得なかったのである。

      それぞれが、もがき苦しみ葛藤しながら、一人の人間として、また、日蓮大聖人様の弟子として、日蓮正宗の信仰に生きることを決断したのであった。

      その苦しみぬいた期間は、個人差があるとしても、結句、大勇猛心を持って創価公明党・すなわち池田大作氏と決別することが出来たのである。

      この公明党OB議員の体験を文集にしたのは、法華講衆の中で、政治の世界に生きてきたある種、特別な存在であり、それぞれが悩み苦しみ、そして乗り越えてきた貴重な体験に、その価値があると言えるからである。

      「公明党支援者に対する冒涜だ」

      または

      「池田先生に弓を引いた」

      との激しい中傷誹謗は、もとより覚悟しての選択であった。

      わが身が、創価公明党から罵倒されるのは忍耐できるとしても、愛する家族の一人ひとりにも気を配らざるを得ない厳しい現実に直面したのである。

      執拗な攻撃と中傷に晒されながら闘ってきた日々は、今となっては、何ものにも勝る勲章であり誇りである。

      だが、一人の信仰者として

      「魔競はずば正法と知るべからず」

      との御金言に照らし、日蓮正宗の一員として、信仰の原点に立つことが出来たのである。

      残る人生は、地涌の菩薩の本眷属として、創価学会員の折伏に邁進することが、宗祖日蓮大聖人様に御報恩のできる修行であり、御奉公であることを心から感謝し確信しているのである。



      私の今の気持ちを的確に代弁して頂いているように思え、一部を抜粋させて頂いた。

      現公明党議員各位に是非とも読んでいただきたい本書である。
      | カルト撲滅 | 19:35 | comments(1) | - | - | ↑PAGE TOP
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        コメント
        Youtube の創価学会から日蓮正宗に移った人の体験談を、一括して見れるように纏めるべきです。
        今のように、バラバラに置いていたのでは、非常に見難いです。
        Youtube では創価学会から日蓮正宗に移った人の体験談を聞いても、次に創価学会指導集などが現れ、非常に見難いです。
        Youtube の創価学会から日蓮正宗に移った人の体験談を、一括して見れるように纏めるべきです。
        強く強く提案します。
        | 三船小仏 | 2017/05/29 4:41 AM |
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